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Winter

良質なタンパク質が太らない体質に

良質なタンパク質が太らない体質へ

食事から摂取するタンパク質は、筋肉、骨、血液などをはじめ、ホルモン、酵素など体の主要な構成成分です。

消化の際でアミノ酸という小さな単位まで分解されて、体内で吸収されたら、他のタンパク質につくり替えられます。(アミノ酸無しでは体内で必要なタンパク質はつくられません。)

タンパク質が不足すると、むくみ、貧血、疲れやすい、老化の原因、内臓に障害など様々な影響が起こります。

成人で1日に必要なタンパク質は体重の1000/1とされており、50Kgの体重であれば50gのタンパク質が毎日必要とされております。(※お肉で50g摂取すればいいという計算ではなく、牛肉100gの摂取だと取れるタンパク質は20gくらいとされております。)

タンパク質は寝ている間に多く使われるたり、成長ホルモンが傷んだ組織の修復をしてくれるので、夕食に摂取するのが理想的とされております。

良質なタンパク質が体内で良い働きをしてくれれば、基礎代謝はアップし、太らない体質つくりへと導いてくれます。

 

フェイシャルマッサージ

フェイシャルマッサージ

フェイシャルマッサージは表情筋をほぐし、疲れを取って癒してくれる効果と共に、ハリや潤いのある素肌へと導いてくれます。
お肌の栄養状態が悪い方はくすみや目の下のクマなど、血行が悪くて滞ってしまいます。
お顔には、血管や神経、リンパ管の分布が発達しており、耳裏から首筋のリンパにかけて通っておりますので、フェイシャルリンパでリンパの流れに沿ってマッサージをする習慣をつけることでお顔の血流が良くなり、酸素と栄養も行き渡り、表情も明るくなります。
マッサージで使用するオイルやアロマテラピーも新鮮で天然植物のものをお肌に合うものをお選びして行いますので効果が期待できます。
(例)メラニンの生成を抑えシミになりにくい
(例)細胞成長促進効果が期待できる
(例)乾燥肌で潤い不足なので潤いたい
等々、あらゆるお肌のお悩みに合わせたフェイシャルオイルがございますので、フェイシャルマッサージではお気軽にお悩みをお伝え下さい。

 

快眠のコツ

快眠のコツ

近年、眠れない人が多いので、快眠へのコツをピックアップさせて頂きます。

▣のどが渇いたらノンカフェインのハーブティー
寝る前のコーヒーや紅茶、緑茶は脳を刺激し覚醒させるので控えましょう。変わりに眠気を誘う、ハーブティーのカモミールがリラックスも出来ておすすめです。

▣アロマオイルでリラックス
ラベンダー、カモミール、マンダリン、ローズウッドなどのオイルが眠気を促してくれますので、ディフューザーやアロマランプでお部屋の中を拡散させて、香りでリラックスも効果的です。

▣ストレッチやヨガなどの軽い運動をする
息が上がらない程度の軽い運動で少し体温を上げる動作で、体温が下がりだしたころにベットに入れば、眠りのスイッチが入りやすくなります。

▣就寝1時間前から照明をダウンさせる
眠りを促すメラトニンは、陽が落ちて目に入る光の量が減ると分泌量が増えます。明るい照明のついたお部屋は、昼間と同じ状態になるので、眠りやすい環境を作るためには照明を暗めにしてリラックスしましょう。

▣枕の高さは7cm前後が良い
寝たときに仰向けになって、正しく立ったときと同じ首のカーブになるように支えてくれるのが理想的な自分に合う枕です。首の後ろにあたる部分が女性の場合7cm前後、後頭部にあたる部分が5cmの高さが良いといわれております。

 

アロママッサージについて

アロママッサージについて

筋肉の緊張をほぐし、リラックスさせてくれるのがマッサージですが、これに精油の香り(アロマテラピー)が加わることで、よりリラックス効果が期待できます。
皮膚を通して有効成分が体に行き渡り、血行が促され、お肌をなめらかにしたり、リンパ液の流れをスムーズにしたり、リンパ液は細胞から出された老廃物や水分を回収して、排出に向かわせる役割がございますので、リンパの流れがスムーズにいくと、むくみや疲労も解消されます。
アロママッサージに使用する精油は、精油だけをお肌に直接つけることは出来ないので、他の植物油(キャリアオイル)で薄めて使用します。
精油はキャリアオイルと混ざることで、刺激もおさえられ、お肌に浸透しやすくなり、お肌も滑らかさや乾燥からも防いでくれます。
アロママッサージでの施術は、ソフトなスキンタッチで圧をかけながら行いますが、痛みを癒し心を落ち着かせる作用がございますので、初めてのマッサージの方にもリラックスして頂けると思います。
効果的な順番としては、入浴後の体が温まっている時の方が血行も良く、オイルの浸透も良くなります。
マッサージの部位の効果としては、筋肉の疲れを取る他に、皮下脂肪の燃焼や内臓機能を高めたり、冷え性の改善にも効果的です。
人からしてもらうマッサージは、マッサージ機では味わえない、手の温もりと癒しのリラックス効果がございます。

 

定期的な体内デトックス

体内のデトックス法

定期的な体内掃除で細胞の活性化、体内環境を整える習慣で健康的に。

デトックス=「解毒」ですが、日々の蓄積で上げられるのが、食べ物のカス、外部から入ってくる汚染物質や有害物質、添加物など体内に蓄積されると老廃物となり「ゴミ」が溜まります。
こうした老廃物がとどまると、体内の酸素は働かなくなり、冷えや浮腫み、肌荒れ、便秘、疲れやすい、だるい等、体に悪い影響となっていきます。


1週間に1日はデトックス日をつくり、体内の要らない不要物は排除しましょう。

▣一番に効果的なデトックスはファスティング=断食です。
酵素ジュースや生ジュース(野菜や果物)のみで過ごすやり方ですが、効果的ではあるものの、難易度が高いデトックス法です。

▣リンパマッサージでリンパと血液の流れを良くして全身の疲労物質及び老廃物を出す。

▣岩盤浴でおもいっきり汗を流し、新しいミネラルウォーターを体内に補給する。


毎日簡単に出来るデトックス法

▣ビフィズス菌を摂取する。
乳酸菌よりもビフィズス菌の方が生きたまま腸まで届くので効果的。

▣深く深呼吸をしながらストレッチする。
深く深呼吸をすることで多くの酸素が肺に送りこまれ、不要な二酸化炭素が排出されます。
ゆっくりと胸郭呼吸をすることで、リンパ液を静脈へ戻したり、静脈血を心臓へと戻したりします。血液の浄化になるので老廃物の運び出しもスムーズになります。
そこにストレッチが加わることで全身に効果的です。

▣自分に合うデトックスハーブティーを飲む。
ハーブティーは、老廃物を排出させてくれる効果がございます。
腸や肝臓の掃除をしてくれるハーブティーを選びましょう。
1回に何杯も飲むのではなく、1日に時間の間隔をあけて1杯ずつ飲むのが良いとされております。

▣ミネラルウォーターを1日2リットルくらいは飲む。
腎機能の負担を減らし、スムーズなデトックスをするには1日2リットルくらいのミネラルウォーターの摂取が良いとされております。
 

リンパの循環で体質改善

リンパの循環で改善

リンパとは、全身に網目のように張り巡らされているリンパ管と、多数のリンパ管と繋がって流れるリンパ液を浄化する役割を果たすリンパ節、さらに胸腺、脾臓などの特殊なリンパ性器官を総称してリンパ系と呼びます。
リンパは体の隅々まで抹消から一方向に流れており、脇の下は腋窩(えきか)リンパ節、鎖骨のところは鎖骨リンパ節、首のところは頚部(けいぶ)リンパ節等々と全身のところどころにリンパ節が存在し、リンパ節を通って、汚れた水分や異物や老廃物を濾過しながら流れていくのですが、体のどこかでリンパの流れが滞ってしまうと、余分な水分や老廃物が溜まりやすくなり、体内で悪循環を起こして、疲れたり、浮腫んだり、肩こりの原因だったりといろいろな症状が起きやすくなって来ます。
リンパ系は体内に侵入した異物から体を守る働きも致しますので、循環が悪いと風邪を引きやすかったり、病気になりやすかったりも致しますので、体内のリンパの循環を日頃からアロマリンパマッサージで良くしてあげることで改善されていきます。

 

肩こり

肩こり

寒い季節に多い症状の肩こり。

同じ姿勢での作業やPCを使ったデスクワークのお仕事、精神的なストレス、眼精疲労等々、あらゆる原因が考えられます。

肩こりは、筋肉に乳酸が蓄積され、血液の循環が悪くなって起こりますので、マッサージやストレッチでこりをほぐし、常日頃から血流の流れを良くしてあげないと、慢性化してしまいますと、頭痛や肩が上がらなくなったりと、様々な悪影響が出てきてしまいますので、早めに対処して筋肉をリラックスさせてあげましょう。

premiumでは、局所の筋肉を刺激しこりほぐし、痛みのある筋肉に対しやわらげてリラックスするアロマテラピーがございます。
血行を良くして、辛い肩こりにサヨナラ致しましょう。

 

足が疲れて浮腫む

足が疲れて浮腫む

立ち仕事や歩きにくい靴を履いている時など、圧迫感から足が浮腫んだりすると体が重くやる気が起きません。
ひどくなると、体調不良になる原因にも繋がります。
足の浮腫みや疲労感は血液の循環が滞って起きますので、浮腫みやすい方は日頃からマッサージをする習慣をつけるとリンパの流れも良くなり、改善されていきますので、是非premiumのアロマリンパドレナージュをお試し下さい。
premiumでは老廃物を排出したり、筋肉疲労や筋肉の痛みなどの部位に効果的なアロマテラピーをチョイスさせて頂きますのでカウンセリング時には、お気軽に疲れているところをお伝え下さい。

 

シミができるメカニズム

シミができるメカニズム

シミのもとになるメラニン色素の工場であるメラノサイトが紫外線によって活性化され、メラニンがターンオーバーで排出可能な量以上に生成されると、肌に蓄積されシミの原因になります。

 

1 メラニン生成の指令 紫外線を浴びると、お肌を守るためのメラノサイトにメラニン色素を作りなさいという指令が出ます。

 

2 メラニン生成 チロシナーゼという酵素がメラノサイトに働きかけて活性化させ、メラニン色素が生成されます。

 

3 メラニンをお肌表面に運搬 生成されたメラニン色素は角質細胞にいき、分裂をしながらお肌表面に上がってきます。

 

4 メラニンがお肌表面に沈着 お肌表面にきたメラニン色素を多く含む角質細胞によってくすみや、シミ、そばかすとなりお肌表面が黒ずみとして現れます。

 

いろいろなシミのタイプ

 

老人性色素班(ろうじんせいしきそはん) シミの中でも最も多い。紫外線の影響で出来てしまい、頬骨の高いところにできやすく、始めは薄い茶系色だが、段々経過すると濃くなるのが特徴のシミ。

 

脂漏性角化性(しろうせいかくかしょう) シミからイボのように盛り上がり、表面はボツボツしている。手の甲等にできる茶色のシミもこのタイプ。

 

雀卵班(じゃくらんはん)=(ソバカス) 小さなシミのことをソバカスと呼ばれ、10代くらいから出来始め、鼻の回りや頬の中心に散らばって出来るのが特徴。

 

炎症性色素沈着(えんしょうせいしきそちんちゃく) ニキビや吹き出物などの傷跡からシミになって消えないのと、毛穴の回りgs炎症を起こして黒ずんで跡になることが原因のシミ。

 

肝班(かんぱん) 女性ホルモンのバランスや自立神経の乱れが崩れたときに頬骨のところに左右対称に出来るシミ。妊娠中や更年期障害の人に良く出来るシミ。

 

花弁状色素班(かべんじょうしきそはん) 急激な日焼けをした時に肩や背中に小さなシミのこと。丸いシミではなく花びらのような形をしているのが特徴です。

 

シミを作るのは簡単ですが、シミを消すのは時間もかかりますので、シミのタイプを把握し、シミを出来るだけ作らない様にしたいですね。

 

アロマバス

アロマバス

寒い季節到来です。ご自宅でもバスタイムにアロマを加えて頂ければ、自然の香りに包まれた贅沢なリラクゼーションに早変わりです。
寒い季節には、体が温まるアロマテラピーを選んでゆっくりと癒されてみて下さい。
バスタブに落としたアロマテラピーの作用は、湯気とともに揮発し、鼻から脳や肺へと経由していきます。
お湯の中の成分は皮膚から吸収されて、血液に入り全身を循環して行くシステムとなっております。
お肌のトラブルや冷えやコリの解消のみならず精神的なリラックス効果が期待出来ますのでお試し下さい。

全身浴の場合 ややぬるめのお湯に精油(アロマテラピー)を最大6滴を良くかき混ぜて入浴します。寒い季節にはしっかり肩も温めて全身の疲れを解消して下さい。

半身浴の場合 みぞおちあたりまで浸かる半身浴は、心臓に負担がかからず、のぼせにくいのでゆっくり長時間浸かることが出来ます。腰痛の方などにオススメです。精油(アロマテラピー)は4~5滴を良くかき混ぜて入浴して下さい。

フットバスの場合 足だけ温めるフットバスは冷えや風邪気味、むくみなどのケアに直ぐに出来て便利です。深めの洗面器やバケツなどを利用してやや熱めのお湯に精油(アロマテラピー)3~4滴を良くかき混ぜて体が温まるまで浸かるのがポイントです。お湯の深さはくるぶしが隠れるように浸かりましょう。

ハンドバスの場合 フットバスと同様にやや熱めのお湯に精油(アロマテラピー)は2~3滴使用します。手は日常でも良く使う部位ですので指や手のひらのマッサージを行うことで血液やリンパの流れが良くなります。

体が温まるアロマテラピーのご紹介です。
▣ジンジャー
▣ユズ
▣マジョラム
▣ヒノキ
▣ローズマリー
▣ブラックペッパー

 

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